ジュニアサッカースクール

ジュニアサッカースクール

川越水上公園の少年サッカースクールは、幼稚園から小学生を対象に「川越水上公園サッカースクール」が2003年9月にオープンしました。


県内でも数少ない開閉式の室内ピッチが2面。だから、天候にかかわらずいつでもナイス・コンディション!


「サッカーが好きで好きでたまらない。」「もっとうまくなりたい。」そんなこども達がいっぱい集まるサッカースクールです。


「こども達のための最高のサッカースクール」が川越水上公園サッカースクールの目標です。また、以下をスクールのコンセプトとして運営しております。

ジュニアサッカースクールのコンセプト

まずはサッカーを好きになってもらうこと

まずはサッカーを好きになってもらうこと

「楽しいからサッカーに夢中になれる」を合言葉に指導をしていきます。楽しい=真剣に取り組むことができる。


自分が大好きなサッカーがますます特別なものになっていけるようにレッスンを行います。時には楽しく、時には厳しく。でも、それは大好きなサッカーあってこそだからです。

スポーツを通して、人間的に大きく成長すること

スポーツを通して、人間的に大きく成長すること

ジュニアスクールではその年齢で伸ばしたい身体能力の開発を視野に入れ、きめ細かなクラス分けで確実に上達させます。サッカーの技術向上と等しく、こども達の「こころを育てる」ことを使命のひとつと考えています。


スポーツを通じて「社会性」「協調性」を育て、人として自立できるよう応援したいと思います。そのために、コーチングスタッフ、フロントスタッフが率先して模範となります。

コーチングスタッフは、こども達に年齢の近い、若手スタッフが中心

コーチングスタッフは、こども達に年齢の近い、若手スタッフが中心

時にはコーチとして、時にはお兄ちゃんのように接したいと考えています。コーチはこども達と一緒に体を動かして、練習を行います。プレイを間近に見て肌で感じてもらいたいと思っています。


元Jリーガーなどサッカーに熱い気持ちを持っているスタッフを揃えております。共に考え、学ぶことでサッカー技術の向上につながると考えています。

レベル分けをしません

レベル分けをしません

当スクールでは、学年やサッカー技術の差を取り払って指導していきます。未知の可能性を秘めたこども達をコーチがいつの間にかグループ化してしまうことで、可能性を抑制してしまうからです。


成功と失敗を繰り返していくこども達に、ひとりひとりのレベルに合わせた課題を持たせることで、常にチャレンジできる環境を提供して参りたいと考えております。